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2026年10月25日(日)「第15回 パラグアイ・フェスティバル」が光が丘公園けやき広場で開催されます!
【第15回 パラグアイ・フェスティバルの概要】
今年で15回目を迎える「パラグアイ・フェスティバル」!
南米パラグアイの文化や音楽、グルメを楽しめる国際交流イベントです!
会場では、パラグアイの伝統的なダンスや音楽のステージをはじめ、本場の料理やドリンク、ワークショップなど、さまざまな企画が楽しめます!
2026年はパラグアイへの日本人移住90周年という記念の年でもあり、パラグアイの魅力を身近に感じられるイベントとなっています♪
<日時>
2026年10月25日(日) 10:00~16:00
※雨天決行
<入場料>
無料
<イベント内容>
〇 パラグアイの伝統音楽やダンスのステージ
〇 南米の本格グルメや料理の販売
〇 パラグアイの伝統工芸を体験できるワークショップ
〇 パラグアイのオリジナルビールなどの販売
〇 パラグアイの文化や歴史に触れられる国際交流
音楽やダンスを楽しみながら、普段なかなか味わえない南米の文化を体験できる貴重な機会です!

パラグアイの紹介にこんなことが書かれていました!
パラグアイってどんな国?
世界で唯一表・裏のある国旗

パラグアイは南米の中央に位置するため、「南米のハート」とも呼ばれます。
国土は日本の約1.1倍ですが、人口は日本の20分の1程度(約700万人)です。
気温は30℃~40℃の暑い日が多く、冬季でも10℃前後と暖かい気候です。
主な産業は農業・畜産で、大豆の輸出量は世界第4位。
共通言語は、スペイン語と、現地の言葉であるグアラニー語です。
(引用:パラグアイフェスティバルホームページ)
以前パラグアイを訪れたことがありますが、のんびりした時間流れていてとても良かったです!
こちらはパラグアイ唯一の世界遺産トリニダー遺跡!
世界遺産の中でも一位を競うくらい人がいなくて貸し切りで楽しめます!

また、パラグアイには日本人移民が開拓した『イグアス居住区』があり、とても日本人とも縁のある場所です。

1936年から日本からパラグアイへの移住がはじまり、第二次世界大戦の敗戦後、貧しい日本から夢を抱いて2~3か月かけて船で渡ったものの、与えられた場所は原生林しかないジャングルのような場所で想像を絶するような生活が始まりを開拓がはじまったそうです。
ひたすら地平線まで赤土の土地が広がる。

「らぱちょ」と呼ばれる巨大な木。当然当時は機械もなくこんな大きい木を何日もかけて切り進み開拓していたそう・・・

日本人が懸命に開拓した結果、パラグアイは大豆の輸出世界4位にまで成長したそうです!
地球の反対側に昔の日本がそのまま残っている素敵な場所でした!

さてさて、そんな日本ととても縁のあるパラグアイが身近に楽しめるパラグアイフェスティバルに是非足を運んでみましょう!!
【第15回 パラグアイ・フェスティバルの開催場所】
都営大江戸線「光が丘駅」から徒歩約8分の光が丘公園けやき広場で開催!
<開催場所>
東京都立光が丘公園 けやき広場
東京都練馬区光が丘4-1-1
<アクセス>
〇 都営大江戸線「光が丘駅」徒歩約8分
〇 東武東上線「成増駅」徒歩約15分
〇 東京メトロ有楽町線・副都心線「地下鉄成増駅」徒歩約15分
【第15回 パラグアイ・フェスティバルのHP・SNS】
HP:https://paraguayfestival.com/
Instagram:https://www.instagram.com/paraguay.festival.jp/














