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2026年3月1日(日)-5月10日(日)まで「生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界 <同時開催>ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ー」がちひろ美術館・東京で開催されます!
目次
【生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界 <同時開催>ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ーの概要】
<日時>
2026年3月1日(日)-5月10日(日)
10:00~17:00
※入館は閉館の30分前までにお願いいたします。
<内容>
ウクライナ民話絵本『てぶくろ』で知られるエフゲーニー・ラチョフ(1906-1997)は、動物民話の描き手として活躍した画家でした。生誕120年を記念して、『てぶくろ』の原画を含む、ラチョフの全コレクション作品32点を展示し、その魅力に迫ります。
ラチョフが生きたのは、ふたつの世界大戦と革命、世界初の社会主義国家の誕生と崩壊という激動の時代でした。本展では、ちひろ美術館コレクションのなかから、ラチョフと同時代を生き、伝統的な民衆芸術の様式を民話絵本にいきいきと描き出したマーヴリナ(図1)や、スターリンの独裁が終わり厳しい検閲が解かれた60年代に自由でのびやかな表現で活躍したミトゥーリッチやドゥヴィードフらの作品もあわせて展示します。

【生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界 <同時開催>ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ーの開催場所】
上井草駅より徒歩7分のちひろ美術館・東京にて開催!
住所:東京都練馬区下石神井4-7-2
【生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界 <同時開催>ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ーのHP・SNS】













